完璧主義という名の病
のらくら日記。
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ある日
お友達が道路を車で走っていたときのこと。
後ろに、かなりのスピードで接近してきて、ぴったりついてくる車がいたので、少し左に寄ったそうです。
するとその車は予想通り追越をかけてきたのですが、その車に続いてもう一台がお友達の車を追い越して行きました。二台目の車は一台目と全く同じスピードのようで、全く同じ距離を保ったまましばらく一台目についていったそうです。
何となく「?」と思って見ていると、やおら二台目の車の屋根の、運転席と助手席の間の辺りがくるりとひっくり返って、そこに出現したのはなんと赤色灯。同時にけたたましく鳴り出すサイレン。
二台目の車は、スピード違反を取り締まる覆面パトカーでしたというお話でした。
覆面パトカーというと何となく、窓を開けて、中のけいさつの人が手でランプを車の屋根に貼り付ける、というイメージがあるのですが、最近の覆面パトカーはハイテクなのですね。
ついでに覆面パトカーの見分け方というものをぐぐってみたら、色々引っかかってきて面白かったです。(ルームミラーが二個あるとか太いアンテナがついてるとか)
交通ルールを守るのが一番ではあるのですが、スピードについては誰に聞いても制限速度など目安だというのが興味深いです。けいさつの人だってそう思ってるような気がする。
でも建前は大事ですね。
後ろに、かなりのスピードで接近してきて、ぴったりついてくる車がいたので、少し左に寄ったそうです。
するとその車は予想通り追越をかけてきたのですが、その車に続いてもう一台がお友達の車を追い越して行きました。二台目の車は一台目と全く同じスピードのようで、全く同じ距離を保ったまましばらく一台目についていったそうです。
何となく「?」と思って見ていると、やおら二台目の車の屋根の、運転席と助手席の間の辺りがくるりとひっくり返って、そこに出現したのはなんと赤色灯。同時にけたたましく鳴り出すサイレン。
二台目の車は、スピード違反を取り締まる覆面パトカーでしたというお話でした。
覆面パトカーというと何となく、窓を開けて、中のけいさつの人が手でランプを車の屋根に貼り付ける、というイメージがあるのですが、最近の覆面パトカーはハイテクなのですね。
ついでに覆面パトカーの見分け方というものをぐぐってみたら、色々引っかかってきて面白かったです。(ルームミラーが二個あるとか太いアンテナがついてるとか)
交通ルールを守るのが一番ではあるのですが、スピードについては誰に聞いても制限速度など目安だというのが興味深いです。けいさつの人だってそう思ってるような気がする。
でも建前は大事ですね。
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